クーポン

クーポン事業の新規立ち上げによって、関係者を集めて責任者が講堂で決意表明。

講堂の中では発表者にはスタンドマイク、各社の社長さんは研修生の両側に横に机を並べて座ってもらい、研修生は6列の椅子隊列。
スタッフの9名が参列した。

一人一人の決意は、全員が5日の自己紹介時のスピートより数段上の練り上げられた構成でスピーチしていました。
随分とうまくなったものだと感心して聞いていたのはスタッフばかりでないであろう。

理事長さんが、スタッフにお礼の挨拶に立たれ、「過去6回の研修で利用させてもらったところでは全く経験のない、歓待と心のこもったおもてなしに、なによりも研修生が喜んでくれたことを大変ありがたく思います。来年は第8期生を8月中旬ごろ迎えますが、是非とも受け入れていただきますようよろしくお願いいたします。」

と、全く関係ない内容をグダグダと30分も話し続け、長話の責任者にマネジメント能力なしというのが、個人的な意見なので、何やら不安と不満の船出だ。
朝の会議と所感は、短い方がいいに決まっている。

さて、クーポン事業は隆盛だが、取り扱える業種が限られてくるのが痛い。
市場も飽和状態が見えかかっているところで、なぜ、今更という感は否めないのだが、会社の方針だから仕方がない。
クーポンの乱発は適正価格の破壊であり、消費者の質を見る目を欺いているのと同じである。

子ども向けのプログラミング講座

プログラミングを行うと論理的な思考が自然に身につくため。遊びの延長の感覚で学習でき、ステップアップできれば良いなと思います。

どちらかと言えば、PCの方を良く使います。
スマホは画面が小さい、必要な情報量を一度に取れない、個人的にフリック入力が苦手というデメリットがあります。
一方、携帯できる、スマホ専用のアプリが多い、というメリットがあります。
特にクーポン系はスマホじゃないとNGなものが多いので、使い分けている感じです。
最近ではフリーワイファイを使える施設が多いので便利ですね。
タブレットも持ち歩いて活用しています。
インターネットを使用する上で不便だと思う事は、検索エンジンがなかなか思うような結果で検索できない事です。

関係のない情報までヒットしてしまい本当に必要な情報を探すのに大変な場合があります。
(提供者のタグ付けのせいもあるとは思いますが…)全部、キーワードが分かっていれば、羅列して検索すれば良いのですが、例えば、「○○」という検索を掛けて膨大な量がヒットしたとします。
その中で「××」は除く。
このような検索の仕方ができません。
これが出来るようになれば すごく楽なのになと思います。
逆に助かった事と言えばショートカットキーでしょうか。
Windowsを使って20年くらい経つのですが、つい先日も新しいショートカットキーを覚えました。

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