写真撮影

趣味の写真を投稿したら、思わぬ受賞。
ひ孫の写真が、展示会の南側の壁に飾ってあったのには感慨深いものがあった。

その写真のことをお聞きしようと思っていたという、写真仲間との談笑中に、外の方で何やら音がしたので、そちらが気になり、外に出てみた。

知り合いだったので、そのまま、天気がいいので外で談笑。
連れであるお客さんは近所の方で、ごく最近連れ合いが亡くなり寂しい思いをされておられるおじいちゃん。

そのおじいちゃんには立派な跡継ぎがおられ同居されているので、お婆ちゃんは盛んに「その事は幸せなことですから大事にしなさいよ。」と励ましておられた。
老いは誰にも避けることは出来ないし、逆らう事も出来ない。

だからこそ、人生一度きりと考えて、年齢を気にせずに、やりたいことをやっておくのだ。
私が写真を始めたのも、定年後からなのである。
何も趣味が無いので、無理やり作っては見たものの、見事にハマッてしまったから幸運としか言い様が無い。

幸い、孫は2年前に誕生していたから、恰好のターゲットとなったのである。
写真だけでは満足できず、実は動画撮影にもチャレンジしている。
更には、サラリーマン時代に身に付けたパソコンの動画編集で、楽しみがまた増えたのだ。

インターネットには興味がないが、パソコンという小さな知的生産工場を動かすことは大好きなのである。
同じ世代のコーチ役を買って出るかな。

一眼レフカメラで写真を撮る

子供が産まれて一気に写真を撮ることが増えたのですが、ある日実家で一眼レフカメラで撮影してみたところ写真の綺麗さにビックリ!それまではコンデジで十分!と思っていたのですが、もう比べ物にならないほどでとてもショックを受けました。
子供が産まれた時から一眼レフカメラを使っておけばよかったととても後悔…。

早速買いに行こうと思ったのですがなかなかのお値段なので実家の一眼レフカメラを使って写真を撮る毎日です(笑)自分の好きな雰囲気に撮影できたり、背景がうまくボケたりするととても楽しいです。
子供の成長は綺麗な写真で残しておきたいですし、自分の趣味としてもとても楽しいものになりました。

在宅ワークに関心があります。
もう少しで第二子が産まれるのですが、もともと仕事をしていたわけでもない私はまだまだ当分働けそうにもなく、でもお金は欲しいしなんだかんだで無駄な時間が多い毎日。
そんな無駄な時間をうまく活用したくて、在宅ワークを探す毎日です(笑)持っている資格も技術もほぼないに等しい私には結構難しく、私にもできる仕事はないか、スキルアップするにはどうすればいいかと毎日葛藤しています。
小さな子供がいると思うように仕事にも出れないですし、自分の思いとしても家に居て子供の様子を見ながら仕事ができる在宅ワークはやはり魅力的です。

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